シングテル傘下のトラストウェーブ、アジア太平洋地域における市場リーダーシップの強化に向けて世界的なサイバー脅威の特定と排除機能を発表

ニュースリリース

2018年9月18日、シンガポール発 – 日本語抄訳(抜粋)

シングテル傘下のトラストウェーブ、アジア太平洋地域における市場リーダーシップの強化に向けて世界的なサイバー脅威の特定と排除機能を発表

シングテルのサイバーセキュリティ部門であるトラストウェーブ(Trustwave)は本日、アジア太平洋地域のマネージド・セキュリティサービスにおいてサイバー脅威を特定および排除する、新しく強化されたグローバルな機能を発表しました。これにより、同社のアジア太平洋地域における市場リーダーシップを高めます。また、シンガポールのアドバンスド・セキュリティオペレーションセンター(ASOC)に有用な脅威情報を取り入れ、マネージド・ディテクション・アンド・レスポンス(MDR)の提供も強化しました。

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